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doda vs ビズリーチの転職サービス比較!女の転職に強いのはどっちか求人の量と質、評判を徹底比較

dodaとビズリーチ、どっちを使うべき?私の転職に最適なのはどっち??とギモンに思われている方にむけて、両者の明確な違いをまとめました。

女の転職はイバラ道です。できればより女の転職に強い転職エージェントを選ぶのが賢い女。

管理人
管理人
転職経験アリ、ブラック企業をへて今は人事部に勤務している管理人のさちくまです。人事部目線でdodaとビズリーチを徹底的に比較してみました。

どちらを使うべきか判断できる内容にまとめましたので、ぜひあなたの転職に使うべきはどちらか決めてくださいね。

本サイトは女性のキャリアを応援するサイトですが、本記事は男性にも当てはまる項目が多いです。

女性専用のサイトか、と思われずぜひあなたの転職に役立ててください。

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dodaとビズリーチの転職サービスの基本を比較!

dodaとビズリーチの企業概要、転職サービスの基本情報について比較表を作成しました。

運営会社の規模や、女性向け転職サービスについてざっと確認してみてください。

dodaビズリーチ
運営会社パーソルキャリア株式会社株式会社ビズリーチ
運営会社の資本金11億2700万円41億
公開求人数77,194件53,118件
非公開求人数非公開
※公開非公開合わせて10万件以上
非公開
女性向け転職サイトWoman CareerBIZRECH woman
※サービス終了
キャリア面談は土日対応?平日  9:00〜20:00
土曜 10:00〜18:00
キャリア面談なし
強い業界 特になし特になし
拠点数東京・横浜・仙台・札幌・名古屋・静岡・大阪・京都・岡山・広島海外含む10カ所
※キャリア面談はしてません。
サービスの特徴
  • 応募書類の添削
  • 応募の代行
  • 入社決定サポート
  • スカウトサービスが充実
  • スカウト、ヘッドハンティングがメイン
  • 有料プランがある
公式HPhttps://doda.jp/https://www.bizreach.jp/

※2021年4月時点 公式HPの表記に基づく比較表です。

dodaとビズリーチの大きな差としては、転職相談(キャリアカウンセリング)があるかないか、ですね。

求人サービス内容で比較!dodaとビズリーチの違い

管理人
管理人
転職エージェント選びに求人数、求人の紹介方法、求人の数は重要な判断材料です。

dodaとビズリーチが取り扱っている転職求人案件について、

  1. ビズリーチの求人紹介方法
  2. dodaの求人紹介方法

の順にまとめました。

特に求人の紹介方法は、ビズリーチとdodaで大きく違います。

あなたの転職スタイルによって、適している方が異なるので、どっちがご自分にあっているか判断してくださいね。

ビズリーチの求人紹介方法 自分でアプローチ

管理人
管理人
ビズリーチは職業紹介がありません。

ビズリーチは、転職希望者と採用希望企業をつなぐ場を提供しています。

そのため、ビズリーチの社員が間に立って採用を仲介することはありません。

リクルートエージェントやdodaにある「キャリアカウンセリング」は、ビズリーチにはないのです。

管理人
管理人
ビズリーチは、かわりにヘッドハンターから連絡がきます。

どうやってビズリーチで求人を探すのか?という点ですが、ビズリーチはヘッドハンターから職業を紹介されます。

ヘッドハンターから「スカウト」という形で職業紹介がされるのがビズリーチなんです。

ビズリーチは有料プランと無料プランがありますが、無料プランでできることは

  • スカウトの返信
  • 一部の求人閲覧

となり、転職としては「待ち」の姿勢となるのが特徴です。

積極的には転職活動をしない、自分の市場価値を知りたい、というスタイルで転職情報を集めたい人はビズリーチが適しています。

ビズリーチで全ての求人閲覧、全てのスカウトに返信するには、有料プランへの加入が必要です。

登録時の年収でプランは分かれ、

  • 年収750万未満はタレント会員 月額3,278円(税込)
  • 年収750万以上はハイクラス会員 月額5,478円(税込)

が目安とされていて、登録時にビズリーチの審査によって決まります。

dodaの転職サポートは4種類

dodaの求人紹介方法は

  • dodaの専門スタッフがサポートするエージェントサービス
  • 企業から直接スカウトがくるスカウトサービス
  • dodaと提携しているパートナーエージェントからスカウトがくる
  • dodaに掲載されている求人に自分で応募する

と4通りあり、すべて無料。

あなたの転職スタイルにあわせて使い分けることが可能です。

dodaの専門スタッフがサポートするエージェントサービス

ビズリーチにはないサービスです。

他の転職エージェントと同様、転職希望者からdodaの担当者がヒアリングをし、求人を紹介するという方法です。

管理人
管理人
dodaの担当者が書類の添削や、応募日程の調整、条件交渉をしてくれます。

dodaのキャリアカウンセリングは、第三者的な視点で転職のアドバイスが貰えるのがメリットです。

  • これまでの経歴をどう生かすか
  • 今の状態でどんな転職先があるか
  • 転職市場の動向

など転職に関するアドバイスがもらえるのがメリットです。

ただ、キャリアカウンセラーは転職成功ごとに企業から報酬をもらうため、転職を強く進められてしまう可能性があります。

早期退職につながると紹介したdodaは成功報酬をもらえないので、適性や意向はしっかり聞き取ってもらえるはずです。

企業から直接スカウトがくるスカウトサービス

ビズリーチにはないサービスです。

dodaのスカウトサービスとは、企業がdodaに登録している人に直接声をかけるスタイル。

dodaに登録している会員情報を、人材を探している企業が閲覧して自社に合う人をスカウトするので、採用率が高いのがメリットです。

  • 公開する情報に名前と住所は含まれない
  • 情報を見せたくない企業をブロックできる

という機能があるため、転職活動をしていることがバレることはありません。

dodaと提携しているパートナーエージェントからスカウトがくる

ビズリーチと似たサービスです。

dodaと提携している転職エージェントから、doda 登録者にスカウトがあるサービスです。

ビズリーチと同じ方式で、ビズリーチではヘッドハンターと呼ばれているものが、パートナーエージェントです。

dodaの専任スタッフのサポートであるエージェントサービスだと、dodaが採用を依頼されている企業の求人しか利用者に紹介できません。

他の転職エージェントとも提携すれば、dodaにしか登録していない人も他の転職エージェントが持っている自分にあった非公開求人を逃すことがなくなるというメリットがあるのです。

dodaと提携している転職エージェントの1例として

  • ワークポート
  • パソナキャリア
  • ランスタッド

など大手転職エージェント含め約400社

管理人
管理人
ビズリーチと似たサービスですがdodaは全部無料です。
  • 何社も転職エージェントに登録するのは面倒
  • ビズリーチはハイクラスすぎる
  • ビズリーチの有料サービスは使いこなせそうにない

という人にdodaのパートナーエージェントサービスはぴったりです。

dodaに掲載されている求人案件に応募する

ビズリーチにも似たサービスがあります。

管理人
管理人
dodaに掲載されている求人から自分で応募する方法です。

dodaに掲載されている求人を自分で探して、気に入った求人があれば自分で応募するスタイル。

自分のペースで転職の情報収集ができるので、転職意思が固まっていない時に最適です。

ビズリーチでは、無料会員だと一部の求人しか見られません。

dodaは会員登録すれば、直接応募可能な求人はすべて見られるようになります。

公開求人の数で比較 dodaとビズリーチ

dodaとビズリーチ、双方の公式HPから、求人の数を比較しました。

公開求人数でdodaとビズリーチを比較

サイトで公開している求人の数を単純比較すると、dodaが多いです。

dodaビズリーチ
77,194件53,118件

※2021年4月時点

dodaは非公開求人を含めると、111,627件。

年収1,000万の案件でdodaとビズリーチを比較

ハイクラス求人、年収1,000万以上の公開案件数でdodaとビズリーチを比較してみました。

ハイクラス求人の取り扱い数もdodaが多いです。

dodaビズリーチ
11,574件310件

※2021年4月時点

dodaは転職サイトとしての側面もあるため、年収1,000万以上の案件も豊富ですね。

ビズリーチは少ない、というより

  • ヘッドハンターによるスカウトが中心
  • 求人は有料会員じゃないとすべて見られない

という理由から、見られる案件数が少なくなっていると考えられます。

単純に比較することはできませんが、

  • dodaは幅広い求人を取り揃えているため多い
  • ビズリーチは年収750万以上のハイクラス求人が中心のため少ない

といえそうです。

管理人
管理人
dodaとビズリーチはまったく性質の違う転職サービスだということが、求人数からもわかりますね。

取り扱い求人数だけで利用するdodaかビズリーチを決めずに

  • 今現在年収が750万ある人で、年収を下げたくない人はビズリーチ
  • 幅広い求人から自分にあった働き方の仕事をさがすならdoda

という基準で、あなたの意向に合う方を選んでくださいね。

人それぞれ合う案件も違うし、転職サービスの違いもあるので、求人の数に加えてサービス面もあわせてdodaとビズリーチのどっちを使うか決めることをおすすめします。

dodaとビズリーチを利用した転職活動方法で比較

dodaとビズリーチの転職サポートの流れを比較してみました。

比較表にしてみるとビズリーチのシンプルさが目立ちます。

担当者のサポートの有無が体制が大きな違いですね。

dodaビズリーチ
①サービス申込①登録
②キャリア面談(必要に応じて)②職務経歴書を作成する
③求人紹介③スカウトを受ける
④応募④面接・面談
⑤面接(企業側からのフィードバックあり)⑤内定
⑥内定⑥入社
⑦アフターフォロー
給与交渉・退職交渉
キャリアアドバイザー
採用プロジェクト担当 の2体制

dodaのエージェントサービスで流れを比較しています。

パートナーエージェントサービスやスカウトサービスを含めると、dodaはもっと積極的な転職活動になり、様々な案件に出会う確率が高いです。

ビズリーチは有料会員となり全てのヘッドハンター、スカウトに応募できるようになれば、多くの案件に接することができそう。

ですが無料会員だと「待ち」がメインとなり、あまりメリットがないかもしれません。

転職してどのくらいハイクラスな転職ができるかを知るためだけなら、ビズリーチに登録するメリットはあります。

dodaとビズリーチ比較 なにがどっちで優れている?

転職サポート、アドバイスが必要ならdodaがWin

希望や強みを客観的に判断、整理してほしいと思うならdodaです。

管理人
管理人
デメリットとして、dodaは未経験や経歴がぱっとしない人にはキャリア面談を受けてはくれません。断られてしまいます。

dodaは経歴によってキャリア面談を断りますが、ビズリーチと比較できるレベルの経歴がある人なら相談に乗ってくれる確率はかなり高いです。

面談内容に基づいたサポートが受けられれば、dodaの取り扱い求人数からしてもかなり心強いと言えますね。

応募や日程交渉まで頼めるのは、忙しく働く人には助かるサポートです。

  • 企業への応募
  • 模擬面接や書類添削に客観的なサポートがほしい
  • 日程交渉などを人に任せてたい

という人はビズリーチではなくdodaを利用してくださいね。

https://yowatarijozu.com/doda-hyouban/

幅広いサポート体制ならdodaがWin

dodaは様々なスタイルで転職活動ができます。

  • 転職サイトとして求人をみて情報収集
  • 企業からのスカウト
  • パートナーエージェントからのスカウト

と幅の広い転職活動ができるのがdoda。

ビズリーチ自体に転職サポートはなく、自分にあったヘッドハンターと出会えるかどうか次第となります。

ヘッドハンターが応募日程の調整やカウンセリングをしてくれることもありますが、あなたの経歴・今の年収次第な部分があるので、ビズリーチをサポート目的で利用すると思い通りにならない可能性が高いです。

キャリアアドバイザーによる紹介にプラスしてキャリアを生かした案件を紹介してもうらいなら、様々な転職サービスが整ったdodaが適しています。

dodaとビズリーチ 転職したい女性の賢い使い分け

管理人
管理人
結局dodaとビズリーチ、どっちを使えばいいの?ということについて使い分けをご紹介します。

dodaとビズリーチ。貴女の転職にはどちらがいいか掴めてきましたか?

実は一概にどちらが女の転職向き!とは言えないのが正直なところ。

男と女だけで分けられるほど、人生単純じゃないからです。

そこでdodaとビズリーチを比較した結果から、転職希望タイプ別にどちらがおすすめかまとめてみました。

キャリアや経歴、資格に自信ありのタイプはビズリーチ

どこへ行っても食うに困らないキャリアを積み重ねているあなたにおすすめなのはビズリーチです。

これまでのキャリアに実績があり、現在管理職についているならビズリーチが役立ちます。

  • 働いた期間が短い
  • これまで昇給したことがない
  • 業務独占資格をもっていない

という人はビズリーチを利用するメリットがありません。

キャリアを積み上げてきた実績をアピールできる実力があれば、女性でもビズリーチを活用することで年収を下げずに転職することが可能。

管理人
管理人
現実問題、子育て期間中だったり子供を産む予定があったりすると、女性は転職が難しいです。

フルタイムで働けない場合も、ビズリーチの利用はやめておいたほうがいいでしょう。

着実に給料アップを狙う、という人にはビズリーチが最適。

今あるキャリアをどんどんブラッシュアップしていきたい人は、ビズリーチで貴女を必要とする企業からのスカウトをたくさん受け取ってください。

スカウトが多くくるほど、求人を比較できますし、今の給料でどこまで給料UPが可能かという点も見えてきます。

客観的な転職アドバイスがほしいタイプはdoda

今のままじゃもう嫌、でも私のキャリアで転職ってできるのかな?と不安のあるあなたには、客観的な見方でアドバイスをくれるdodaのエージェントサービスです。

dodaのパートナーエージェントサービスも併用すれば、他の転職エージェントが保有している非公開求人も紹介してもらえます。

もちろんdodaを通してスカウトがきたパートナーエージェントからも転職サポートは受けられるので、一石二鳥。

ただ、dodaは紹介できる案件がないとキャリアカウンセリング受けてもらえない可能性があります。

dodaのキャリアカウンセリングだけを目的にdodaに登録すると、断られた時に落ち込んでしまうかもしれません。

その時はdodaのパートナーエージェントサービスを利用して、他の転職エージェントからのスカウトを待ってくださいね。

dodaは豊富なデータから客観的に判断するのが得意な転職エージェント。

今までの経験を生かして転職したいという意思があり、それなりに仕事を頑張ってきたけどこの経歴がどう生きるのか知りたい、という場合はキャリアカウンセリングをしてもらえる可能性が高いです。

女は産休の代わりとか、結婚退職者の穴埋め、といった理由での異動がよくあり、経歴やキャリアを自分では評価しにくいケースが多々あります。

だからこそdodaの客観的なキャリアカウンセリングは役にたちます。

年収1000万をめざす転職案件ならビズリーチ

今のキャリアを生かしてよりよい職場に、という人にはビズリーチです。

ビズリーチは管理職や専門職といったハイクラス転職に重きをおいた転職サイトです。

  • 女で今の会社でこれ以上昇給を目指すのは無理と限界を感じた人
  • 今の会社に安く使われてると感じる人
  • 今の年収が750万円以上あり、キャリアアップしたい
  • 会計士資格やMBAをもっている
  • マネジメント経験があり、役職についている

という人はビズリーチが活用できます。

ご主人の転勤や、両親のことなど働く地域を地方に変える必要があるけれど、今の給料や地位は下げたくない、という女性にもビズリーチは活用できます。

キャリアをあきらめる前に一度ビズリーチで仕事を探してみてくださいね。

経歴に自信がないけど転職したい、という人はdoda

できれば大手企業がいいけど、お給料はそこそこでもいいから安定した手堅い職場で働きたい、でもあまり自分のキャリアに自信はない、という貴女はdodaですね。

ハイクラス転職といえるほどのキャリアが自分にあるのか自信がない場合でも、dodaなら 客観的な判断に基づいて転職活動をサポートしてくれます。

dodaの

  • 年収診断
  • キャリアタイプ診断
  • 合格診断

などもフル活用してみてくださいね。

https://yowatarijozu.com/doda-hyouban/

dodaとビズリーチ ビジネスモデルの違い

最後に、dodaとビズリーチがどのように利益を得ているかを比較しました。

dodaが無料でビズリーチが有料であるのは、訳があります。

dodaビズリーチ
採用したい企業から報酬を得ている
・dodaへの掲載料
・dodaからの人材紹介料(成功報酬)
採用したい企業
ヘッドハンター
利用者
3者から報酬を得ている

dodaは人材を採用したい企業、提携している転職エージェントから報酬を得ています。

doda登録者からは利用料をとっていません。

対してビズリーチは、人材を採用したい企業、ヘッドハンター、ビズリーチ登録者の3方向から報酬を得ています。

管理人
管理人
ビズリーチは理由があって登録者にも課金しています。

ビズリーチは方針として、転職希望者をお客様と考えているからです。

お客様にサービスをして、報酬をもらうのが一般的ですよね。

つまり、採用したい企業からのみ報酬をえている転職エージェントは、採用したい企業に都合のよいサービス展開になりがちだということがビズリーチの考え方。

管理人
管理人
ですがdodaの仕組みも利用者に不利というわけではありません。

dodaの紹介で採用した人材が、早期退職となった場合は、dodaは企業から一切報酬はもらえません。

だから合わない仕事に無理やり転職させてしまうと、dodaは一銭も報酬が入らないのです。

管理人
管理人
個人的には、仕組みをわかって利用すれば、dodaのようなサービスが悪いとは思えません。

月額の会費が負担にならないほど収入があれば、ビズリーチを利用してもいいのかな、というところです。

仕組みを知って、納得できるほうを使う、というのも選択肢の一つですよ。

自分のためだけのキャリアカウンセリングが受けたい!

日本でも相談者から報酬をもらい、キャリアカウンセリングをする企業がでてきました。

企業から報酬をもらっていて、職業紹介ありきのカウンセリングは自分には合わないと思っている人は、プロのキャリアカウンセリングを受けてみてください。

  • 転職すべきか迷う
  • 転職で自分らしい生き方が叶うのかわからない
  • やりたいこと、どう生きたいと自分が思っているのかわからない

ということに答えを出せるようにサポートしてくれるのがキャリアカウンセリングです。

ピンときた方は、ポジウィルキャリアで無料体験で45分相談してみてください。

ポジウィルキャリア公式HP

まとめ dodaとビズリーチはまったく違う転職サービス

dodaとビズリーチは、まったく違う性格をもつ転職サービスです。

どちらを選ぶかで、転職結果はまったく違ってきます。

  • キャリアをいかしてキャリアアップを狙うならビズリーチ
  • キャリア面談、サポートが欲しいならdoda
  • 年収1,000万を狙うならビズリーチ
  • キャリアを客観的に判断しアドバイスがほしいならdoda

両方登録してみて比べてみてるよりは、dodaとビズリーチのどちらが自分に合っているのかしっかり比較検討したほうがムダがありません。

複数登録するなら

  • ビズリーチ×JACリクルートメント
  • doda×リクルートエージェント

という組み合わせがおすすめです。

やたらめったら登録サービスを増やすと、管理も面倒になるので、自分にあったサービスを選んでくださいね。

ビズリーチとdodaで決められない!という人はdodaへの登録をおすすめします。

dodaは、キャリアカウンセリングとスカウトサービスの両方を使うことができますし、取り扱う案件もハイクラスから若手向けまで豊富です。

言ってしまえば、dodaに登録してしまえばオイシイとこどりできるってワケです。

もし転職しようか迷ってるという場合は、まずdodaに登録してどんなところに転職できそうか確認してみてくださいね。

思いがけない案件があるかもしれません。

転職エージェントは組み合わせて使うのが最近の常識。

もしdodaと組み合わせるべき転職サービスをお探しであれば、こちらの記事をご確認くださいね。

女性が利用するべき転職エージェント 口コミふくめて評判のいいとこ徹底解説